エネがえる
太陽光発電・蓄電システム販売動向白書 2024
住宅用・産業用の太陽光・蓄電池関係者におすすめ
太陽光・蓄電池販売のヒントが満載の調査レポート
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PDF形式:全40ページ(約1.5MB)
販売動向白書とは?
近年、電気代の高騰が加速し、対策が迫られている企業や家庭。そのような中で太陽光・蓄電池の市場がどうなっているのか、どのようなものが求められているのかを調査。
近年、電気代の高騰が続く中で、企業や家庭はそれに対する対策に迫られており、そのような中で太陽光・蓄電池の需要は高まりつつあるのではないでしょうか。
価格も簡単に手を出せるものではないことから、太陽光・蓄電池は慎重に選び、明確な費用対効果のもと購入の決断をしたいと考える人が多いと予想されます。
そこで、今回は太陽光・蓄電池に注目する政策立案関係者や新規参入検討者、現場の営業戦略立案をする皆様のお役に立てるよう、太陽光・蓄電池購入検討者、太陽光・蓄電池の営業担当者それぞれへ、太陽光・蓄電池に関する購入や販売の実態調査を行いました。
購入側と営業側、双方のリアルな実態を、太陽光・蓄電池業界に関わる皆様に参考としていただけると幸いです。
【調査概要】
- 調査名称
- 産業用自家消費型太陽光・産業用蓄電池の営業に関する課題調査
- 調査方法
- IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®」の企画によるインターネット調査
- 調査期間
- 2023年8月28日〜同年8月29日
- 有効回答
- 産業用自家消費型太陽光・産業用蓄電池の法人営業担当者 108名
※2023年9月21日 国際航業[独自レポートVol.8]
- 調査名称
- 住宅用蓄電池購入者・購入検討者の購入意識調査
- 調査方法
- インターネット調査
- 調査期間
- 2022年7月8日〜同年7月12日
- 有効回答
- 住宅用蓄電池の購入者・購入検討者
- 調査名称
- 太陽光・蓄電池販売企業の営業担当者調査
- 調査方法
- インターネット調査
- 調査期間
- 2023年6月
- 有効回答
- 太陽光・蓄電池販売を行なっている企業の営業担当者 108名
※2023年7月4日 国際航業[独自レポートVol.5]
監修
国際航業 事業統括本部 カーボンニュートラル推進部 デジタルエネルギーG エネがえる事業開発担当
樋口 悟
1996年東京学芸大学教育学部スポーツコーチ学科卒。インターネット関連会社役員等を経て2016年5月国際航業へ入社。社内新規事業として立ち上げられた太陽光・蓄電池・EV/V2H経済効果試算ツール(B2B SaaS/API)「エネがえる」の事業開発・営業・マーケティング・CS全般のフロント業務を担当。その後、数年で大手太陽光・蓄電池メーカーや電力・ガス会社など導入実績700社、年間診断回数15万回を超える業界トップ級の事業に成長させる。全国のエネルギー関連事業者とともに「むずかしいエネルギー診断をもっとカンタンに」をミッションに太陽光・蓄電池の経済効果の見える化やシミュレーションの啓蒙・普及活動を展開中。
コンテンツ紹介
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1太陽光・蓄電池の市場全体動向
- 産業用太陽光・蓄電池の販売動向は?
- 住宅用太陽光・蓄電池の販売動向は?
- 販売動向の背景掘り下げ
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2太陽光・蓄電池販売の課題
- 住宅用太陽光・蓄電池の営業課題とは?
- 産業用太陽光・蓄電池の営業課題とは?
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3太陽光・蓄電池購入者のインサイト
- 住宅用太陽光・蓄電池導入後の実態は?
- 産業用太陽光・蓄電池導入後の実態は?
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4太陽光・蓄電池 経済効果シミュレーションによる効果
- 営業担当者の負担軽減
- 顧客の信頼獲得
-
5終わりに
- エネがえるの紹介